岩屋毅議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言23回
スタンス判定の根拠
円安でODAが目減りすることを認めつつ、JICA法改正等で費用対効果を高めたいと表明
「このために、個別の案件の実施においては、円安等によって予算の不足が見込まれる場合は、事業の内容の見直しとかあるいは実施時期の見直しなどを行うほか、補正予算の措置によって対応してきているというのが実情でございます。」
ODA予算の円安による目減りと効果的活用に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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