テーマの概要
ODAにおけるジェンダー主流化と予算配分に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
紙智子議員
日本共産党
AIによる要約
各省庁でジェンダー配慮案件がゼロと指摘し、ジェンダー主流化の強化を強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
ODA大綱でジェンダー主流化ということを位置付けているにもかかわらず、余りにもやっぱり政府全体として位置付けが弱いと。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数8 件
岩屋毅議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
ジェンダー主流化が各省に浸透するよう外務省として役割を果たすと表明
スタンス判定の根拠となった発言
開発協力大綱においてしっかりうたわれているジェンダー主流化を含むインクルーシブな社会の促進の原則がそれぞれの事業、各省の事業に少しでも浸透していくように、外務省としてしっかり役割を果たしてまいりたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数23 件
