テーマの概要
敵基地攻撃能力の保有とトマホーク配備に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成50%1 人
反対50%1 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
中谷元議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
スタンドオフ防衛能力強化は喫緊の課題としてトマホーク取得・一二式配備を推進すると明言
スタンス判定の根拠となった発言
国民の命と暮らしを守るためには、領海、領土、領空を守り抜くために、我が国に侵攻する艦艇、そして上陸部隊、これを脅威圏の外から重層的に対処可能なものとするスタンドオフ防衛能力の強化が喫緊の課題でありまして、これを国家戦略の中にも記述をいたしておりますけれども、これを踏まえて、トマホークの取得、そして地上発射型の一二式地対艦誘導弾能力向上型の部隊配備を、当初の予定より一年前倒しをしまして、令和七年度から開始することといたしております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数7 件
赤嶺政賢議員
日本共産党
AIによる要約
全国の弾薬庫設置・敵基地攻撃能力配備は撤回し平和外交に徹すべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
全国に弾薬庫設置がありますけれども、そういうのは撤回して、平和外交に徹すべきだということを申し上げて、質問を終わりたいと思います。
スコア情報
スタンス反対
強度100%
発言数14 件
