全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
7 人
賛成50%4 人
反対38%3 人
中立・その他13%0 人
発言者数: 4 人(2025年・全7人中)
山川仁議員
れいわ新選組
AIによる要約
地位協定の改定を強く求め、沖縄への植民地的扱いを批判
スタンス判定の根拠となった発言
日米地位協定というルールがまさにそうで、日米合同委員会もブラックボックス。国防、防衛上と言えば何でも隠して、負担だけは沖縄県民にごめんなさいと、寄り添う姿勢が全くない無責任な政治を進めています。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数10 件
赤嶺政賢議員
日本共産党
AIによる要約
米軍警察権の拡大容認を批判し、地位協定の問題を是正するよう求める
スタンス判定の根拠となった発言
外国の軍隊の、米軍の軍隊の警察権が拡大するようなやり方を容認している、それを改めるように求めて、質問を終わります。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数18 件
牧山ひろえ議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
石破前総理の発言を引用し日米地位協定改定についての見解を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
石破前総理は二〇二四年の十月に就任後の就任記者会見で、地位協定を改定していくことが日米同盟を強化することにつながると発言されております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数12 件
新垣邦男議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
基地管理権を日本側に移譲するため地位協定の改定が不可欠と強く主張
スタンス判定の根拠となった発言
私は常々、県民の過重な基地負担を名実共に軽減するには、やはり日米地位協定の改定、とりわけ、少なくとも第三条の基地管理権を日本側に移譲するしか方策はないのではないかと思っているんですね。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数21 件
