原子力政策への過度な傾斜と民主的議論の欠如に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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OSCE(欧州安全保障協力機構)の信頼醸成機能と東アジアへの示唆
このテーマに関する国会会議を一覧します
AIによる要約
第7次エネ基の原子力回帰を再エネ普及と逆行すると批判
そうした経済原理に基づくエネルギーのモードチェンジという問題と言わば逆行して、真っ向から逆行しているのが日本の原子力政策の問題ではないかと思います。
原発は過渡的エネルギーとし再エネ主力化を訴える
私は、やっぱりあくまでも原発は過渡的エネルギーだというふうに思っておりまして、やはり再生可能エネルギーを主力電源化していかなければいけないと思っております。
原子力推進政策を強く批判し、国会での公論の場設置を求める
政府全体がもう極論の一方に完全に立っていて、フェアな公論が全くなされない、国会でもなされない、政府はましてやなされないと。そういう状況というのは非常に今不健全だと思います。