飯田哲也公述人
無所属
反対
発言13回
スタンス判定の根拠
GX賦課金が国会統制を逸脱しており民主的統制の必要性を強く主張
「実は、このGXで賦課金方式のカーボンプライシングというのは軽井沢か箱根の別荘でフルコース食べているような状況になるんじゃないかと。やっぱりここに民主的な国会の統制を利かせる必要があるんじゃないかと。」
脱炭素電源確保とGXカーボンプライシングの国会統制問題に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
概要・論点は AI が議事録から自動生成しています。誤りを見つけたら各ブロックの報告ボタンからお知らせください。
ログインしてコメントする