岩本麻奈議員
参政党
賛成
発言11回
スタンス判定の根拠
化粧品広告が科学的データを用いた表現がしづらく国際調和が必要と主張
「日本の化粧品というのは、いまだに角層といって一番上のパラフィンみたいな、肌の一番表面のここしか浸透してはいけないという形になっておりまして、これは、実はもっと深く入って、表皮だったり、場合によっては真皮とか入っていくといっても、化粧品の場合はもう言えない、言えないという形になっているんですね。」
化粧品広告規制の国際調和に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: その他
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