上野賢一郎議員
自由民主党・無所属の会
中立
発言19回
スタンス判定の根拠
欠格条項自体は差別でないとしつつ、必要性の検討は認める姿勢
「そのこと自体が差別に当たるというふうには考えておりませんが、ただ、いろいろな見方があろうかと思いますので、先ほど申し上げましたように、障害者基本計画の方針にのっとって、その規定が真に必要かどうかということは検討していくことが必要だと考えております。」
障害者に関する相対的欠格条項の急増と法令における規定の妥当性に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 社会保障
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