全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2026年・全3人中)
小泉進次郎議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
無人化・省人化・自動化を最優先課題に位置づけドローン活用推進を明言
スタンス判定の根拠となった発言
最近、国内のAI企業などとも意見交換をしますが、世界のAIのトップランキングは三か月後、六か月後には塗り替わる、それぐらいの速いサイクルで動いている中で、やはりこのスピードというものも意識をしながら、ドローンの活用、無人アセットの活用をしっかりと自衛隊の中でも進めていきたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度80%
発言数46 件
榛葉賀津也議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
無人アセット防衛能力を日本も真剣に検討すべきと訴えた
スタンス判定の根拠となった発言
これもう完全に安全保障、国防や装備の在り方が変わる時代になってくると思うんですけれども、重厚な設備も大事ですけれども、我が国も、これ他人事ではなくて、無人アセット防衛能力、これをしっかりと考える必要があると思うんですけれども、大臣、どうでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度70%
発言数18 件
岩本剛人議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
ドローン対処コスト等の教訓を踏まえ防衛省・自衛隊が新しい戦い方を取り込む必要性を主張
スタンス判定の根拠となった発言
例えば数十万のドローンを撃ち落とすのに五千万、一億のミサイルで一機落とす、本当にそういうような状況の継戦能力というようなことを考えなければならないというふうに思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
