氷見野良三参考人
無所属
中立
発言43回
スタンス判定の根拠
一時的な赤字・債務超過は生じても政策運営に支障はないとの見解、通貨信認への深刻な影響は否定
「中央銀行は自身で支払い決済手段を提供できるため、債務不履行に陥ることはなく、御指摘がありましたとおり、一時的に赤字や債務超過と仮になったといたしましても、政策運営能力に支障を生じないと考えられます。」
利上げに伴う日銀の逆ざや・財務健全性悪化と通貨信認への影響に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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