氷見野良三参考人
無所属
中立
発言43回
スタンス判定の根拠
輸入物価上昇はコストプッシュ型と円安要因を認めるが需要要因にも言及、単純な賛否ではない
「最近の企業間取引のうち、エネルギーや石油関連製品の価格上昇については、原油高を起点とするコストプッシュ型の物価上昇という面が大きいと思いますし、また、財によっては円安の影響というものも含まれているというふうに思います。」
輸入物価・円安によるコストプッシュ型物価上昇の実態に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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