松本尚議員
自由民主党・無所属の会
強く賛成
発言38回
スタンス判定の根拠
権利利益侵害のおそれ低いと同意不要を正当化し、既存規律で担保と反論
「特定の個人との対応関係が排斥された統計情報等の作成のためのみに個人情報が利用される場合であれば、個人の権利利益に直接の影響を与える可能性は低く、個人の権利利益を害するおそれが少ないと考えております。」
個人情報保護法改正案における統計作成等特例(本人同意不要)の対象範囲とAI開発利用の実態に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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