石垣のりこ議員
立憲民主・無所属
強く反対
発言21回
スタンス判定の根拠
複数データの組合せで要配慮個人情報が作られる危険性を指摘し懸念を表明
「このように、要配慮個人情報ではないような、ごくごく、それこそ私たちの名前であるとか、たまには住所ということもあるかもしれませんけれども、住んでいる地域とか、他人にある程度知られても分かるような、既に皆さんが御存じのような情報を重ねていくことで要配慮個人情報ができ上がってしまうということもあるわけですね。」
複数属性の組合せによるプロファイリング技術での思想・信条等センシティブ情報の再識別リスクに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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