山田太郎議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言6回
スタンス判定の根拠
公訴時効の把握不足による外交の失敗を懸念し把握と対応を強く要求
「この公訴時効をしっかり踏まえておかないと、外務大臣あるいは三谷法務副大臣が行って話したら、いや、もうそれ時効過ぎちゃったんですよと極めて間抜けな外交になっちゃいますので、しっかりその辺りは調べていただいて対処、対応していただきたいと思います。」
海外著作権侵害事案における公訴時効の把握と外交対応への影響に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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