北村晴男議員
日本保守党
賛成
発言13回
スタンス判定の根拠
誤訳問題を踏まえ拘束期間の例外規定を設ける法改正を積極的に提案
「刑事訴訟法の改正、これは意味は、身柄拘束期間について類型的にどうしても時間が掛かるというのであれば、日本語が通じない被疑者の方については身柄拘束期間の法定、定めを例外的に別に設けるというような刑事訴訟法の改正もあり得るのではないかと思っております。」
通訳誤訳による無罪判決を踏まえた身柄拘束期間の在り方に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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