無所属
賛成
発言31回
スタンス判定の根拠
抗体製剤を選択肢に位置づけつつ費用対効果にも配慮する方針
「妊娠中の母体にのみ接種可能な母子免疫ワクチンだけでなく、乳児本人に接種できる抗体製剤を予防接種に用いる医薬品として位置づける必要があると考えております。」
抗体製剤の接種対象範囲(全新生児か高リスク児か)と費用対効果の考え方に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 社会保障
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