片山さつき議員
自由民主党・無所属の会
中立
発言33回
スタンス判定の根拠
財政持続可能性と信認確保に言及するが財投拡大自体への直接言及なし
「責任ある積極財政の考え方の下、政府債務残高の対GDP比を安定的に引き下げていくことで、財政の持続可能性を実現しつつ、まさに潜在成長力の強化と信認も含めた国際社会に評価されるような強い経済ということを目指していくということには変わりはないと思っております。」
財政投融資の拡大と別枠管理(つなぎ国債)によるマーケットの信認確保に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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