天畠大輔議員
れいわ新選組
強く反対
発言7回
スタンス判定の根拠
法案の禁止趣旨には賛同するが行政裁量への懸念から反対討論を明言
「私たちは、ヒトゲノム編集ベビーを法的に禁止するという本法案の趣旨には賛同しています。また、難病の治療や生殖補助医療を必要とする方々の願いを否定するものでもありません。しかし、人間の尊厳に関わる生命倫理のルールを行政の裁量に委ねるべきではありません。本法案はその点で不十分であるため、反対いたします。」
ヒトゲノム編集胚等取扱い規制法案の可決と反対討論(行政裁量への懸念)に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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