司隆史議員
公明党
強く反対
発言9回
スタンス判定の根拠
総理への説明不足を批判し委員会の姿勢を問題視、説明責任を強く要求
「統計特例によって要配慮個人情報の第三者提供を可能とする重大な制度変更がもたらすリスクについて、高市総理は個人情報保護委員会から法律案の閣議決定前に説明を受けていなかったことが明らかとなりました。」
個人情報保護法改正案のリスクに関する総理への説明責任と個人情報保護委員会の姿勢に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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