中野洋昌議員
中道改革連合・無所属
中立
発言8回
スタンス判定の根拠
表現の自由に配慮し罰則を設けない必要最小限の規制と説明、訓示規定として容認
「こうしたことから、今回、公職選挙法の改正により新たに設けられる規定、AIを利用して作成された画像等が掲載された文書図画を頒布する者の表示義務、選挙に関しインターネット等を利用する者の責務の規定には罰則を設けないこととしております。」
SNS上の誹謗中傷・虚偽情報流通に罰則を設けない訓示規定の位置づけに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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