野村美穂議員国民民主党・無所属クラブ強く賛成発言8回スタンス判定の根拠カスハラを国民的社会課題と位置づけ対策の必要性を強調しており対策推進に賛成的「カスハラは単なる接客上のトラブルなどという生ぬるいものでもなく、従業員個人の責任にしてはならない国民的社会課題です。」2026年6月12日 内閣委員会国会でのやりとりを見る
大隈俊弥無所属強く賛成発言3回スタンス判定の根拠法改正による全事業主への義務づけを推進する立場を明確に説明「このため、昨年六月に労働施策総合推進法を改正いたしまして、全ての事業主に対してカスタマーハラスメントを防止するための雇用管理上の措置を義務づけ、社会全体で足並みをそろえて、その防止に向けた取組を進めていくこととしております。」2026年6月12日 内閣委員会国会でのやりとりを見る