野村美穂議員国民民主党・無所属クラブ賛成発言8回スタンス判定の根拠業種別事例のデータベース化と実態把握の必要性を主張し整備に前向き「業種や職種ごとのカスハラ事例、それからカスハラをする人の傾向などを体系的に収集して、データベース化する必要もあると考えています。」2026年6月12日 内閣委員会国会でのやりとりを見る