イプシロンSの開発継続と打ち上げ空白期間の短縮に向けた国の責任に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 教育・科学技術
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H3ロケット八号機打ち上げ失敗の原因究明と六号機での改善策
このテーマに関する国会会議を一覧します
AIによる要約
国の重要ロケットと位置づけ保有継続と開発継続を求めている
イプシロンSは、我が国の基幹ロケットであり、固体燃料ロケットの技術基盤、産業基盤を維持する上で、国として保有し続けるべき重要なロケットと考えます。
イプシロンSを基幹ロケットとして重要視し開発継続を明言
イプシロンSロケットは、このような我が国固有のロケットシステム技術を継承し、今後需要が見込まれる小型衛星打ち上げニーズに対応するため、令和二年度から開発を進めており、H3ロケットと並ぶ基幹ロケットとして、我が国の宇宙活動の自立性の確保等の観点から非常に重要であると認識しております。