イプシロンSの開発継続と打ち上げ空白期間の短縮に向けた国の責任教育・科学技術発言6回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠イプシロンSを基幹ロケットとして重要視し開発継続を明言「イプシロンSロケットは、このような我が国固有のロケットシステム技術を継承し、今後需要が見込まれる小型衛星打ち上げニーズに対応するため、令和二年度から開発を進めており、H3ロケットと並ぶ基幹ロケットとして、我が国の宇宙活動の自立性の確保等の観点から非常に重要であると認識しております。」2026年6月10日 衆議院 内閣委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る