山本香苗議員
中道改革連合・無所属
強く賛成
発言11回
スタンス判定の根拠
耐用年数等の形式基準ではなく成長実態に即した柔軟運用を明確に要望
「小耳症の子供たちについて、成長や発達の実態に即して補装具の支給や修理、買換えが、耐用年数や形式的な基準、この七十デシベルということだけで、数字ありきじゃなくて、柔軟に行われるようにしていただきたいと思いますが、副大臣、よろしくお願いいたします。」
障害児の骨導・軟骨伝導補聴器等補装具の耐用年数・支給基準の柔軟な運用に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 社会保障
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