塩村あやか議員
立憲民主・無所属
中立
発言1回
スタンス判定の根拠
抑止と対話の両立・バランスを重視する立場で、条件付き中立的姿勢
「日本は、米国の変化を冷静に見据えながら、同志国との連携や軍縮の知見を生かし、平和国家としてのブランドを生かした対話外交を推進することにより、対話と抑止のバランスを図るべきであると考えます。」
抑止力と対話外交の両立による安全保障政策の推進に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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