岩渕友議員
日本共産党
強く反対
発言6回
スタンス判定の根拠
経産省の資料作成を問題視し賠償総点検を要求、強く批判
「東京電力を指導監督する立場の経産省が、被害に遭っている当事者の話を聞くことなく、東京電力の言い分だけを聞いて事実と異なることを資料に記載するなど、あってはならないことです。」
福島第一原発事故シイタケ原木賠償を巡る経産省の事実誤認資料作成問題に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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