伊佐進一議員中道改革連合・無所属強く賛成発言15回スタンス判定の根拠誹謗中傷による落選運動の無制限な現状を批判し法改正の必要性を主張「候補者本人あるいは政党が、例えば多大な資金を使って、そこで誹謗中傷の落選運動ができるというのであれば、これは民主主義にとって本当にそれでいいのかというふうに思っております。」2026年6月4日 予算委員会国会でのやりとりを見る