三浦信祐議員
公明党
中立
発言8回
スタンス判定の根拠
省エネ推進を評価しつつ消費者負担増への懸念を併記、条件付き立場
「省エネの理想は、実現することが重要であります。ですが、物価高騰時代にあって消費者負担が大きくなり過ぎれば、むしろ建築物購入機会の逸失によって実現可能性が低くなってしまうことも予想されます。」
ZEH・ZEB水準の新技術評価と上位住宅トップランナー制度の創設に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 国土・交通
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