安達悠司議員
参政党
賛成
発言19回
スタンス判定の根拠
IHR改正後も日本は主体性を持って政策判断すべきと主張
「IHRの改定やWHOパンデミック協定の発効後についても、我が国は主体性を持って健康政策、判断を行っていくべきだと考えます。」
WHOパンデミック緊急事態宣言・IHR改正を踏まえた国内政策決定プロセスの自律性確保に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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