中川宏昌議員
中道
中立
発言9回
スタンス判定の根拠
コスト転嫁への懸念表明のみで、上限認可制導入自体への賛否は不明確
「こうした経営の非効率やガバナンス上の問題から生じたコストがそのまま原価として認められ、料金に転嫁されることはあってはならないというふうに思っております。」
定形郵便物料金の上限認可制導入と改定頻度・審査基準に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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