研究開発予算の実質配分実態把握(大学への事務手数料控除等)の必要性に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 教育・科学技術
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オープンイノベーション型研究開発税制の利用実績と手続簡素化
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AIによる要約
研究者に届く予算実態の検証必要性に同意し共有
確かに委員の問題意識は全くよく共有できるところがあって、実際、研究者の手元に研究できるようなものが届いていないと、総額で四兆円用意をしたものの、それは例えば実際に研究に携わらないところになぜか落ちているということだと意味がないので、その辺は本当に不断に検証していかなければならないというふうに思います。
実質配分額の把握と提示を求めており賛成の立場
だから、研究開発予算といったときに、やはり直接研究者のところに行くような数字の出し方を今後はしてもらいたいんですね。