大門実紀史議員
日本共産党
強く賛成
発言12回
スタンス判定の根拠
海外事例を挙げ日本も歯止め規定を同時に整備すべきと繰り返し主張
「何事もなかったどころか、いっぱいあったわけですよね、裁判でも違法と認定されるようなことが。だったらば、これからじゃなくて、ツワネ原則も含めて、諸外国の事例も含めて今回やっぱり同時にセットすべきじゃないかというふうに繰り返し申し上げてきたんですけれども」
情報機関の歯止め規定に関する海外事例(ドイツ・韓国・米国)と国内法制上の位置づけに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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