赤澤亮正議員自由民主党・無所属の会中立発言58回スタンス判定の根拠日本企業選択の規定順守を説明するが公表方法や説明責任には言及なし「投資委員会は、可能かつ利用できる場合には日本のベンダー及びサプライヤーを選択するという規定がありますので、それを踏まえてやっていくということです。」2026年5月26日 経済産業委員会国会でのやりとりを見る
竹内真二議員公明党賛成発言17回スタンス判定の根拠公的資金の説明責任を求め、公表・説明の必要性を主張「その意味では、可能な範囲で、案件選定の考え方やこの協議の方向性について国民の皆様への説明責任というものを果たしていく必要があると考えますが、経産省の見解を伺います。」2026年5月26日 経済産業委員会国会でのやりとりを見る
百田尚樹議員日本保守党強く反対発言17回スタンス判定の根拠利益配分の不公平性を強く批判、法的担保の欠如を問題視「利益、元利返済した後の利益は九〇%アメリカに持っていかれるというのはもうどう考えても私はおかしいと思います。」2026年5月26日 経済産業委員会国会でのやりとりを見る
櫻井祥子議員参政党賛成発言9回スタンス判定の根拠受注状況の公表を求め国民の納得感につながると主張しており公表に賛成の立場「是非、公表できる部分は公表していただけると国民の納得感につながると考えます。」2026年5月26日 経済産業委員会国会でのやりとりを見る
小見山康二無所属中立発言4回スタンス判定の根拠一律開示は困難としつつ公表promotion・説明責任は果たすとする条件付き姿勢「御指摘のような日本企業の受注状況については、企業間取引に関する情報だということもございまして、一律に開示するというのはなかなか難しい面はあるんですけれども、プロジェクトを通じて日本にどのようなメリットがあったのかが分かるように、例えば民間企業に公表を促すとか、国としてもしっかりと説明責任を果たせるようにしていきたいと、このように考えてございます。」2026年5月26日 経済産業委員会国会でのやりとりを見る