日米戦略的投資イニシアチブにおける日本企業の受注状況の公表と説明責任に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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賛成派・反対派の代表をスタンス比較します
GX戦略地域制度による産業クラスター形成と有望地域選定
AIによる要約
受注状況の公表を求め国民の納得感につながると主張しており公表に賛成の立場
是非、公表できる部分は公表していただけると国民の納得感につながると考えます。
公的資金の説明責任を求め、公表・説明の必要性を主張
その意味では、可能な範囲で、案件選定の考え方やこの協議の方向性について国民の皆様への説明責任というものを果たしていく必要があると考えますが、経産省の見解を伺います。
日本企業選択の規定順守を説明するが公表方法や説明責任には言及なし
投資委員会は、可能かつ利用できる場合には日本のベンダー及びサプライヤーを選択するという規定がありますので、それを踏まえてやっていくということです。
一律開示は困難としつつ公表promotion・説明責任は果たすとする条件付き姿勢
御指摘のような日本企業の受注状況については、企業間取引に関する情報だということもございまして、一律に開示するというのはなかなか難しい面はあるんですけれども、プロジェクトを通じて日本にどのようなメリットがあったのかが分かるように、例えば民間企業に公表を促すとか、国としてもしっかりと説明責任を果たせるようにしていきたいと、このように考えてございます。
利益配分の不公平性を強く批判、法的担保の欠如を問題視
利益、元利返済した後の利益は九〇%アメリカに持っていかれるというのはもうどう考えても私はおかしいと思います。
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