谷浩一郎議員
参政党
強く反対
発言1回
スタンス判定の根拠
保護措置と監督体制不備を理由に法案へ強く反対を明言
「十分な保護措置と監督体制を整えないまま、行き過ぎたグローバリズムの下で拙速にデータ開放を進める本法案には強く異議を唱え、反対の理由とし、私の討論を終わります。」
国等データ提供認定制度創設と公的基礎情報データベースの共同整備に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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