谷浩一郎議員
参政党
強く反対
発言1回
スタンス判定の根拠
再識別防止基準なきデータ開放を自殺行為と表現し強く反対
「EUのような厳格な再識別防止基準がないまま国のデータを外資系AI企業を含む事業者に委ねることは、自殺行為であります。」
国等データ開放によるデジタル主権喪失と外資系AI企業への依存懸念に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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