有田芳生議員
中道
反対
発言27回
スタンス判定の根拠
不正被害の実態を挙げ改正の実効性に疑問を呈しており改正内容に懐疑的
「やはり不正が全国で起きているんですよ。最初に言いましたけれども、一年間で五十六億円もの後見人等による不正が起きていて、減ってきたけれども、今だって、一年間で、昨年、八億円あるんだから、こういう現実があるということを踏まえて、法律がよりよいものになっていくことを期待して、時間ですので終わります。」
成年後見人等による不正事例(財産被害)の実態と改正による改善効果への疑問に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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