防災庁地方機関「防災局」の設置箇所数と役割の在り方に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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賛成派・反対派の代表をスタンス比較します
インシデントコマンドシステム(ICS)等被災現場マネジメントの標準化
AIによる要約
交付金と職員配置で都道府県支援を強力に進めると表明、積極姿勢
防災庁は、四十七都道府県のカウンターパートとなるふるさと防災職員や、今年度創設した防災力強化総合交付金も活用して、このような都道府県の支援を強力に進め、平時においても発災時においても、議員御指摘の市町村の脆弱性によって災害対応に不備や空白が生じることのないよう、全力で取組を進めてまいります。
防災局2か所体制では広域被災地に対応できないと疑問視
南海トラフで想定される被災地は三十一都府県、六千万人と言われています。二か所の防災局でどれほど地域支援ができるか疑問が残ります。
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