食料品の消費税率ゼロ化(二年間のつなぎ措置)経済・財政発言15回反対反対中立賛成スタンス判定の根拠給付付き税額控除との受益層の不一致を指摘し「つなぎ措置」としての機能に疑問「つなぎや経過措置という概念は無理があるのではないか、つまりは、二年後に食料品消費税ゼロの恩恵を受けていた層と給付付き税額控除で支えられる層が一致しない場合ができる可能性があると思います。」2026年3月26日 参議院 財政金融委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
原油価格高騰への財政措置経済・財政発言15回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠国会の責任でエネルギー高騰への追加財政措置を本予算修正で講ずるべきと強く主張「エネルギー価格高騰への備えを先送りせず、この国会の責任で打ち出すことが必要です。」2026年3月26日 参議院 財政金融委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
日銀の国債大量保有と金融政策の正常化経済・財政発言15回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠日銀のバランスシート再構成と国債管理政策の抜本改革を提唱「日本政府の国債管理政策も抜本的に改革する時期ではないでしょうか。」2026年3月26日 参議院 財政金融委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
政府債務残高の対GDP比管理と財政の持続可能性経済・財政発言15回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠外為特会・GPIF保有資産と日銀国債の等価交換で政府債務500兆削減を提案「高市政権、片山大臣の強いお力で、五百兆の政府債務を減らし、国民が将来不安を持たずに、年金もあるなと、こんなにたくさん日本の借金があって大丈夫かなと、そういうことを思わずに安心して暮らせる日本にしていただきたいと切に願いまして、次の質問に移らさせていただきます。」2026年3月26日 参議院 財政金融委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
暗号資産の金商法規制への移行と投資家保護・国際競争力の両立経済・財政発言10回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠金商法枠組みへの移行の方向性自体を評価しているが証拠は1件のみ「今回の改正案について、暗号資産がもはや単なる決済手段ではなく、多くの国民にとって投資対象となっている現実を踏まえ、資金決済法中心の規制から金商法の投資者保護、市場公正性の枠組みに移していく方向性自体は評価をします。」2026年7月14日 参議院 財政金融委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る