国際保健を外交の柱とするユニバーサル・ヘルス・カバレッジ推進とFOIPにおける位置づけに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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NPT運用検討会議における成果文書採択に向けた日本の取組
このテーマに関する国会会議を一覧します
AIによる要約
国際保健を外交の柱と位置づけUHC達成へ継続的支援を表明、明確に肯定的
この認識の下、我が国は国際保健を外交の柱の一つとして位置づけ、ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ達成に向けて、二国間支援であったりとか、国際保健機関、WHO等の国際機関を通じて総合的な支援を進めてきておりまして、これらの取組はこれまでも高く評価をされてきたところであります。
国際保健の取組継続を求め堅持を確認する発言で賛成方向だが単発
一方で、従来からの国際保健を始めとする国際公共財への取組、こういったものを継続をする方針は堅持されるものであると理解をしておりますが、この点について確認をさせていただきたく、大臣の御答弁をお願いいたします。