木下敏之議員
参政党
強く賛成
発言9回
スタンス判定の根拠
政府主導の資源開発を繰り返し要望し、大臣に交渉主導を求めている
「ここでやはり思うのは、こういった妨害が予想される区域、外交上もめることが予想される区域において、そして資源の眠っている可能性があるというところでは、国家として開発する意思があるのかどうかということが非常に問われているのではないかと思っております。」
東シナ海・日韓共同開発区域における資源探査再開と国家主導の資源開発戦略に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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