百田尚樹議員
日本保守党
強く反対
発言10回
スタンス判定の根拠
再エネ比率上昇と料金試算欠如を一貫して国益に反すると強く批判
「現在の政府の方針、再エネ比率を上げていくという方向性は間違っているということです。我が国の国益を損ない、国民を苦しめる策だということです。」
再エネ比率上昇(二〇四〇年四〇~五〇%目標)に伴う電気料金上昇試算の欠如に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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