牧野俊一議員
参政党
中立
発言8回
スタンス判定の根拠
共通フォーマット化自体には言及するが寡占化への懸念を強調、条件付き立場
「これを実現する過程で、異なるメーカーの電子カルテの間で共通の情報フォーマットを作って互換性を持たせるというふうな仕組みにしないと、電子カルテの市場がただでさえどんどん寡占化が進んでいるのに、更なる寡占化を招いてしまって、非対応のメーカーの電カルを使っている医療機関からすると、システムの入替えに伴って多額のコストが発生する」
電子カルテ情報共有サービスの構築と電子カルテ市場の競争環境維持の両立に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 社会保障
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