田村智子議員
日本共産党
強く反対
発言9回
スタンス判定の根拠
情報収集は運用上不可欠と認めつつ、スパイ活動の拡大や周辺国との不信関係を強く懸念
「抑止力強化だといって長射程ミサイルで構える、そして、これを有効に使うため、相手国へのこれはまさにスパイ活動ですよね、これに乗り出していく。これでは、周辺国との関係は不信の関係になるでしょう。」
長射程ミサイル(敵基地攻撃能力)の運用に必要な相手国動向情報の収集体制に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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