全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
神谷宗幣議員
参政党
AIによる要約
スパイ防止法案を提出し、積極的な推進を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
外国人の代理人制度や対外防諜機関の設立といったものは総理も訴えておられますが、そのほかにも我々は、情報を奪うこと自体を罪とする、それから、破壊工作、データを壊すとか情報を取ろうとする行為自体も禁止する、それからあと、国民にしっかりと情報リテラシーを持ってもらってみんなの目で情報をチェックしていく、それから、国家が、政府がですね、恣意的なスパイ認定をして罪のない人を陥れるということは絶対にあってはいけないと思いますので、監視機関の設立、そういったことも含めてスパイ防止法が必要だと考え、提案しましたが、総理のスパイ防止法に対する構想をお聞かせいただきたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数2 件
高市早苗議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
インテリジェンス・スパイ防止関連の法制が必要と明言し、基本法等の検討開始を表明
スタンス判定の根拠となった発言
スパイ防止法、スパイ防止法という名前になるかどうかは分かりませんが、そういうインテリジェンス・スパイ防止関連の法制を作らなきゃいけないというのは、これは自民党の参議院の公約にも書かせていただきました。
スコア情報
スタンス賛成
強度80%
発言数14 件
