安達悠司議員
参政党
反対
発言6回
スタンス判定の根拠
現行の汚職対策実態を批判し、実情調査や強力な対策・打切りの検討を求めている
「汚職対策の成果が出なければ財政支援を打ち切る、あるいは少人数であっても法務省から人を派遣するなど、より強力な汚職対策を実施すること、それによって外務省や財務省の行う言わば際限のないような財政支援に対して歯止めを掛ける、こういったことについて法務大臣はどのようにお考えでしょうか。」
法務省によるウクライナ汚職対策タスクフォースの取組と派遣実態に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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