高市早苗議員自由民主党・無所属の会反対発言23回スタンス判定の根拠デモ参加のみでの調査対象化を否定するが調査自体は否定せず限定的留保「政府の政策に反対するデモや集会に参加しているということのみを理由として、普通の市民の方が調査の対象になるということも想定し難いと考えます。」2026年4月17日 内閣委員会国会でのやりとりを見る
長妻昭議員中道改革連合・無所属強く反対発言15回スタンス判定の根拠適法な集会参加者への顔写真撮影・身元調査を明確に否定「法律とルールを守った上で、政府の政策に反対するデモや集会に参加しただけの人に対して、顔写真撮影や本名、職業を調査をしていく、これはしませんね。」2026年4月17日 内閣委員会国会でのやりとりを見る
塩川鉄也議員日本共産党強く反対発言13回スタンス判定の根拠違法な情報共有への懸念と、市民運動監視は表現の自由侵害との判例引用で強く批判「判決では、市民運動やその萌芽の段階にあるものを際限なく危険視して、情報収集し、監視を続けるということが、憲法二十一条一項による集会、結社、表現の自由等の保障に反することは明らかだと述べております。」2026年4月17日 内閣委員会国会でのやりとりを見る