山本隆三参考人
無所属
強く反対
発言15回
スタンス判定の根拠
達成困難と明言し、達成すれば経済沈没と否定的に評価
「もし仮に達するようなことがあれば、そのときにはもう日本経済は沈没して、我々の給料は更に下がっているという状況に陥るんだろうというふうに思います。」
第七次エネルギー基本計画における再エネ電源比率目標(2040年4~5割)の実現可能性に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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