大門実紀史議員日本共産党強く賛成発言14回スタンス判定の根拠食料品ゼロでは不十分とし一律5%減税を決断すべきと明確に主張「もはや食料品ゼロ程度では負担軽減になりません。少なくとも一律五%への減税を決断すべきではないかと思いますが、片山大臣、いかがでしょうか。」2026年3月27日 予算委員会国会でのやりとりを見る