吉川里奈議員
参政党
強く反対
発言7回
スタンス判定の根拠
行き過ぎた民営化の見直しと公共性重視を明確に主張
「参政党は、これまでも、郵政を始めとする水道、電話、鉄道など重要な国のインフラ事業について、行き過ぎた民営化を見直し、公共性を重視した制度の在り方について再検討すべきであると訴えてまいりました。」
郵政民営化後の資産変動・経営判断に関する総括的検証の必要性に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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